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企業・組織の経営倫理を推進する人材を育成・支援するNPO法人

更新情報

2018年7月19日(木)掲載

企業不祥事などのコンプライアンス動向 New!

ACBEEの「経営フォーラム」誌で毎号掲載してきた「コンプライアンス・企業不祥事などの動向」が、本誌の紙媒体からWeb版・ホームページ上で改題、「企業不祥事などのコンプライアンス動向」として継続します。従来同様、おおむね3カ月に1回、社会や経済を中心に起こった企業や組織、団体の不正・不祥事をピックアップ、動向と解説をダイジェストに一覧できるコラムといたします。…[バックナンバーはこちら]

今号は、2018年度のスタートを切った4月から6月へかけての3カ月間から、初の米朝首脳会談の成り行きに世界の注目が集まるなか、相変わらずの医療、教育界の不祥事、メーカーの不正やデータねつ造、高齢化社会の一端を担うシェアハウス所有に絡む銀行の不正融資や書類改ざんなどがリストに上った。これらの中でデータのねつ造が長年続けられ、多くの人命にかかわる重大インシデントの事例も浮かび上がってきた。また、昨年来、問題を引きずる政治家と官僚が関わる国有地売却や大学誘致の疑惑追及が依然尾を引き、社会では幼い女児たちが被害者となる痛ましく異常な事件が相次いだ。16事例を掲載する。…[全文を読む]

2018年7月12日(木)掲載

2018年4月からACBEEホームページの新シリーズ「マイ・ノート 経営倫理」がスタートしました。

本シリーズは、総合企画委員、プロジェクト・プランナーを中心に執筆を担当し、現在の自分の仕事、これまでの人生体験、経営倫理との関わりなど多様なテーマで寄稿してもらうシリーズ。ACBEEの幅広い情報発信の中で、気軽に読んでいただけるコラムです。
 第6回は小林哲理ACBEE総合企画委員の「垣根を越えての仲間意識が結ぶ」です。[記事全文を読む

2018年6月29日(金)掲載

日本経営倫理士協会、第9回総会開く
経営倫理士講座を中核に、大型寄付講座出講や研究会など活動拡大へ

特別非営利活動法人日本経営倫理士協会(ACBEE)は平成30年6月7日に平成30年度第9回通常総会を、東京・赤坂の経営倫理実践センター(BERC)会議室で開催した=写真上。今21期までに巣立った経営倫理士は629人。新役員3名を選任、さらに充実した事業活動計画などを打ち出した。 …[記事全文を読む]

2018年6月20日(水)掲載

福岡教授「動的平衡」などを解説
日本製薬工業協会が50周年記念講演会

日本製薬工業協会(畑中好彦会長)の創立50周年記念講演会が、2018年5月24日、経団連会館で開かれた。
 畑中会長は同講演会の開催にあたり、「本協会は1968年の設立から今年で50周年。会員各社による革新的で有用性の高い医薬品の研究開発と、安定供給を支援することで、日本、世界の人々の健康と医療の質的向上に貢献する活動を続けてきた。現代では、生命科学研究は目覚ましい発展を遂げてきた。特に近年では、再生医療や遺伝子改変が医療手段として実現しつつある一方で、生命・医療に関する倫理的議論の必要性が一層高まっている」と述べた。 …[記事全文を読む]

2018年6月8日(金)掲載

「経営倫理士」資格講座(22期)がスタート
開講式では意欲あふれる意見続く

2018年5月21日、「経営倫理士」資格講座・第22期がスタートした。日本経営倫理士協会(ACBEE)主催。会場のワイム貸会議室(丸正総本店ビル6F、東京都新宿区四谷)で開講式と第1回講座「今、なぜ、経営倫理なのか」(講師・潜道文子拓殖大学商学部長)が開かれた。今回の受講者は35名で、これまで資格取得者は既に620余名に達し、ビジネス界の第一線で活躍している。開講式では小熊征人ACBEE理事長が、「いま経営倫理が産業界で強く認識されつつあり、そのための教育・教宣活動に対するニーズは高まっている。経営倫理士に対する期待に応えるよう、幅広い知識を身につけてほしい」とあいさつした。…[記事全文を読む]

2018年6月4日(月)掲載

ACBEE、東京交通短大で「ビジネス倫理」を担当
経営倫理士13名が企業の社会的責任を軸に多彩な講義

東京交通短期大学(東京都豊島区池袋本町、松岡弘樹学長)で2018年度春学講座「ビジネス倫理」の講義を、日本経営倫理協会(ACBEE)が担当。4月から7月(全15回土曜13:30〜14:50)の期間、ACBEEの経営倫理士13名が講師を務める。2017年度に続き2年目となる。…[記事全文を読む]

2018年5月7日(月)掲載

薬価から探る医療の行方(下)
◎中小メーカーは生き残れるか

診療報酬とともに2年ごとに見直される薬価制度。厚生労働省は2018年度の見直しについて「薬価制度の抜本改革に向けた基本方針を示せた」と自賛するが、財務省は厚労省と製薬会社に「創薬コストの低減や製薬会社の費用構造の見直し、業界再編へ取り組むべきだ」と早くも注文を付けている。薬価制度の課題と行方をまとめた。…[記事全文を読む

  『薬価から探る医療の行方(上)』はこちら
  『薬価から探る医療の行方(中)』はこちら

2018年4月23日(月)掲載

「21会」がスタート 1回目の自主研究会と懇親会

2017年度に誕生した第21期経営倫理士たちによる第1回の特別研究会(21会)2018年3月23日、日本倫理士協会会議室で開かれ、総勢13名が集まる盛会となりました。…[記事全文を読む

2018年4月13日(金)掲載

米で危機対応の国際会議、日米の価値観考察
ACBEE・片方編集委員が情報伝達戦略で提言

第8回国際クライシス・リスク・コミュニケーション会議(International Crisis and Risk Communication Conference)が、2018年3月12日から14日まで米国フロリダで開催された。Bridging the Cultural Gapsのキャッチコピーのもと、研究者と実務家が多様な視点から研究成果や知見を共有し発展させることを目的に、米国をはじめ欧州・アジアなどから約100名の参加者が集った…[記事全文を読む

2018年4月25日(水)更新

実力派ビジネス・パーソンは必ず取得…「経営倫理士」資格
2018年度 第22期講座(5〜11月)  1コマ・トライアル受講 受け付け中

第22期『経営倫理士』資格取得講座(総合コース)が2018年5月21日(月)に開講します。「経営倫理士」取得講座は、日本経営倫理士協会(ACBEE JAPAN)公認の資格「経営倫理士」を取得するための専門講座であり、経営倫理の理論研究・実践ノウハウを総合的に体系づけて学びます。
 「経営倫理士」取得講座は、1997年スタート、21年間に(1期1年制)に620余名(210を超える企業・団体)の経営倫理士を社会に輩出しました。各経営倫理士は「経営リスクを一掃するスペシャリスト」として、企業をはじめ経済・社会の第一線で活躍しています。
 本講座では主要テーマ(経営倫理、CSR、コンプライアンス、危機管理、女性と人権、職場のハラスメントなど)を最適化しつつ、最近クローズアップされている課題「企業倫理と情報セキュリティ」「技術者倫理」「メディアリテラシー」を取り上げます。講義は各分野のベテラン専門講師が担当。企業不祥事分析、先進企業の事例紹介もあり、理論・実務について多様な視点からアプローチしていきます。

特色は@約半年の短期集中型で、ビジネス倫理全般にわたり系統的に知識を習得A企業などの新任の担当者に最適 B受講料1テーマ1万円ほど初級・経営倫理士認定者割引有りとリーズナブル。さらにコンサルタント事業に役立ち、大学生の就職活動にも有利、また受講生の異業種交流がなされるなど、いま注目されている資格といえます。
 … [詳細・受講申込はこちら]

2018年3月17日(土)掲載

医療ビッグデータの利活用推進を
<日本製薬協「政策セミナー」で活発な議論>

製薬協政策セミナー「医療の転換点と製薬産業―医療ビッグデータの利活用の推進―」(主催:日本製薬工業会)が、2018年3月12日、JR品川駅前の東京コンファレンスセンターで開かれました。
 同セミナーは30回目。今回はデジタル技術とヘルスケア分野の融合ともいえる、医療分野のビッグデータの利活用に焦点を当てました。 …[詳細はこちら]

2017年12月24日(日)掲載

特別座談会・21期講座を振り返って

NPO法人・日本経営倫理士協会の経営倫理士資格取得のための第21期講座(全15回18講座)が、11月に修了、35人のフレッシュな経営倫理士が誕生した。途中3回の小論文提出と屋外視察を最後に2日間にわたる面接試験を経て、それぞれが新たな知識と情熱を持って、第一線に戻って行った。12月5日、代表して4人のフレッシュな経営倫理士に日本記者クラブ(千代田区内幸町)に集まっていただき、半年間の講座を振り返ってもらった。…[詳細はこちら]

2018年3月8日(木)掲載

「データ偽装関連」へ厳しい指摘、続く
<2017年「企業不祥事ワースト10」アンケート>

2017年・経営倫理動向調査アンケート(ワースト10)が、まとまり発表された。同動向調査は2010年から始まり、毎年始にアンケートを実施。2017年まで連続8回目。いわば「年間企業ワースト10」。調査対象が経営倫理士(2017年末現在629人)に限定しているため、専門家集団による動向把握ができると、信頼性も高い。アンケート集計結果はACBEEホームページ上の「経営倫理フォーラム」に掲載(3月末、予定)。さらにACBEE出版物「MOOK」に掲載。MOOKでは総合的に企業不祥事動向を調査・分析、課題究明リポートなどを解説している。…[記事全文を読む

2018年2月27日(火)掲載

危機管理と記者会見 <第3回>
いま「企業危機」は増大…、重要な広報(記者会見)の役割

企業にとって危機管理(リスクマネジメント)における広報(情報開示・記者会見)のプロセスは3つの段階に分けられます。「危機(リスク)の顕在化を防止するプロセス」「危機(リスク)が顕在化した後の損害(ダメージ)を最小化するプロセス」、さらに「危機が(とりあえず)終息したに企業の信用(イメージ・レピュテーション)を修復させるプロセス」です。広報は会社を取り巻く多様な利害関係者(ステークホルダー)とのコミュニケーションのことです。…[記事全文を読む

2018年1月25日(木)掲載

危機管理と記者会見 <第2回>
「謝罪会見に臨む前に知っておくべきこと」

謝罪会見に臨む社長(役員)が、知っておくべき5つのポイントがあります。@説明責任を果たすこと、A(当該不祥事の)置かれた「状況」をわきまえること、B修羅場に出がちな(自らの)深層心理を肝に銘じておくこと、Cマスメディアの特性を十分認識しておくこと、D(一時の)恥をかく覚悟をすること、です。…[記事全文を読む

2018年1月25日(木)掲載

人手不足なのに賃金の低迷続くのは・・・・
日本記者クラブで、山田久氏(日本総研)が講演

安倍首相は「3%賃上げ」を経済界に重ねて要請しています。その中、日本記者クラブが主催する2018年経済見通し研究会シリーズの一環として、日本総研調査部理事・山田久氏が、「2018年労働市場の課題〜『生産性低迷・賃金伸び悩みの悪循環』の打破に向けて〜」と題して講演しました。日本社会の課題である、人手不足・生産性低迷・賃金の伸び悩みが形成される問題構造を解説し、それを打破するための政策、労使自治のあり方など多面的なアプローチの必要性を提言しました。…[記事全文を読む

2017年12月24日(日)掲載

薬価から探る医療の行方 (中)
◎「費用対効果」で薬価削る?

医療費増加の大きな要因になっている高額薬や最新鋭医療機器。その価格(薬価)を「費用対効果の評価」を加味して決める制度を検討する─。厚生労働省と医薬品業界が激しく対立していた薬価見直しの方針が2017年12月、ようやくまとまりました。だが、医療費削減の“特効薬”にしたい厚労省と薬価維持で経営安定を図りたい医薬業界の「対立の構図」は変わっていません。第2ラウンドが始まります。 …[記事全文を読む

  『薬価から探る医療の行方(上)』はこちら

2017年12月8日(金)掲載

「新たな価値を生み出す情報システムの潮流」テーマに
情報システム学会が全国大会・研究発表会

一般社団法人・情報システム学会(ISSJ、伊藤重隆会長)の第13回全国大会・研究発表大会が2017年12月2日、神奈川大学横浜キャンパスで開かれ、情報システムの新たな取り組みなどについて45の研究発表・基調講演などが行われました。大会では、学会の生みの親でもあるコンピューター科学者・浦昭二氏(故人)の名を冠した、今回で2回目となる浦昭二記念賞に、学会創立から会誌へのメルマガ「情報システムの本質に迫る」連載で学会活動に大きな影響を与えた初代監事・芳賀正憲氏(特別賞)と情報システム学発展への顕著な貢献として学会代議員・監事の松平和也氏(「経営倫理フォーラム」でコラム担当)が功績賞を授与されました。 …[記事全文を読む]

2017年12月8日(金)掲載

第18回製薬協フォーラム
宮家氏「地政学と日本の大戦略」を語る

2017年11月30日、東京・大手町の経団連会館で日本製薬工業協会(畑中好彦会長)の「第18回製薬協フォーラム」が開かれました。フォーラムは毎年開催されており、今年で18年目。 …[記事全文を読む]

2017年12月8日(金)掲載

BERCが20周年記念式典
神林氏ら2人が記念講話(11月15日)

一般社団法人経営倫理実践研究センター(BERC、上野幹夫理事長)の創立20周年記念式典が2017年11月15日経団連国際会議場で開かれました。上野理事長は開会あいさつで「経営倫理実践研究センターが20周年を迎えました。会員数も160社を超え、多様な部会・研究会を通じて経営倫理の実践定着に努力いたしております。今後も皆さまの力強いご支援ご協力を仰ぎたい」と述べました。 …[記事全文を読む]

2018年5月1日(火)更新

2018年度「初級・経営倫理士」取得講座
    第8期 受講エントリー受付中   (2018/6/10まで)

通信制・短期集中コースの「初級・経営倫理士」取得講座を本年も引き続き開講します。 日本経営倫理士協会は発足以来20年、この間に誕生した「経営倫理士(総合コース)」は560余名。ビジネス界を中心に、危機管理マネジャー、企業などのコンプライアンス担当者として活躍中です。
「経営倫理士」は企業イノベーションの即戦力として今注目されている資格です。

「初級・経営倫理士」取得講座は、経営倫理の理論と実務を学ぶ初心者向けコースとして2016年に開設しました。日本を代表する大企業の東芝不正会計、三菱自動車データ偽装など企業不祥事が続く中、経営倫理のあり方が強く問われています。講座内容は、CSR(企業の社会的責任)、情報セキュリティ、ハラスメント、女性活躍推進など、直面するテーマにアプローチしたプログラムです。「経営倫理士(総合コース)」取得講座へ直結するメリットもあり、ぜひ受講をおすすめいたします。 …[詳細はこちら

2017年11月吉日  掲載

『経営倫理フォーラム』第37号を発行しました

創立20周年を迎えたNPO法人・日本経営倫理士協会の季刊誌『経営倫理フォーラム』第37号(2017年10月15日号)が発行され、経営倫理士、関係者の皆さま宛てに発送しました。
 本紙「経営倫理フォーラム」は、定期刊行物として発行してきましたが、今37号を最後に紙媒体からホームページでのWeb展開に移行し、機動的な展開を図ります。 縮刷版の今号の主な紙面は @データ改ざんや新車の無資格検査、コンプライアンス・企業不祥事などの動向」 Aニュースの焦点「原薬メーカーの不正製造問題」。
…[経営倫理フォーラムの詳細はこちら

2018年1月26日(金)掲載

【寸感・寸言F】 重要な「サーバント リーダーシップ」
                    【21期経営倫理士特集】

私は、株式会社ローソンで、CSR(Corporate Social Responsibility)の仕事を担当しています。第21期経営倫理士取得講座で全15コマ(18テーマ)を受講し、コンプライアンスやリスク管理から、CSR、ダイバーシティなどの多様な経営課題について知識を吸収することができました。【印象に残った水尾順一先生の解説】 …[記事全文を読む

2018年1月20日(土)掲載

【寸感・寸言E】 経営倫理の役割、しっかり理解
                    【21期経営倫理士特集】

私の現勤務先である(株)西原ネオは、食品工場はじめホテルやサービスエリアなど、さまざまな施設から排出される汚水を浄化する設備の設計、施工、保守、維持管理を主たる事業とする社員数約190名の非上場企業です。コンプライアンスやCSR関連の専任部署はなく、私は同社で総務・人事・経理といった管理部門を統括する職責を担っております。【受講のきっかけは、トップの勧め】 …[記事全文を読む

2018年1月20日(土)掲載

【寸感・寸言D】幅広く興味持って学べた…
                    【21期経営倫理士特集】

製薬業界は生命関連性の高い業界ということもあり、高い倫理性と透明性が求められています。私の所属する法務・コンプライアンス部ではこうした声に応えるため、コンプライアンス体制の整備のほかコンプライアンスに関する相談や研修、情報発信を通じて違反行為の未然防止・再発防止に努めております。【一からコンプライアンスを勉強】 …[記事全文を読む

2018年6月19日(火)掲載

汐留で「ジョルジュ・ブラック展」6月24日(日)まで開催
 キュビズム巨匠の立体作品シリーズ

「ジョルジュ・ブラック展 絵画から立体への変容――メタモルフォーシス」が、パナソニック汐留ミュージアムで開かれている。
 キュビズムの巨匠ジョルジュ・ブラック(1882〜1963)は、同じキュビズムで活躍したピカソとともに同派の旗手として革新的な成果を残した。ブラックは、晩年、絵画から立体造形の制作に打ち込み、下絵のアイデアを生かして一本の金棒を折り曲げて作られた作品など、さまざまな素材の彫刻から、陶器、そしてジュエリーなど幅広く取り組んだ。
 本展ではサブタイトルで「絵画から立体への変容――メタモルフォーシス」と紹介しているように、ブラックの「メタモルフォーシス」シリーズに焦点を当てた。このような企画展は日本で初めて。…[記事全文を読む

2018年5月08日(火)掲載

「プーシキン美術館展――旅するフランス風景画」開幕7月8日(日)まで開催
 東京都美術館でモネ、セザンヌら著名作家の傑作65点

「プーシキン美術館展――旅するフランス風景画」が4月14日から東京都美術館(上野)で開催されている。フランス近代絵画の流れを紹介しながら、モネやルソー、ゴーガンら著名画家の風景画を中心に展示。今回は初来日となるクロード・モネの作品《草上の昼食》も注目される。美術館の企画意図として、ひとつのテーマを設定し、そのテーマに沿って展示作品を集める手法がとられるようになったが、今展の企画テーマは「風景画の旅へ……」がキーワードとなっている。…[記事全文を読む

NPO法人 日本経営倫理士協会(ACBEE JAPAN)とは

企業・組織の不正、不祥事が相次ぐ中、この重要課題に対応する経営倫理活動の実践・浸透が強く求められています。

NPO法人 日本経営倫理士協会(ACBEE JAPAN)は、「経営倫理士」取得講座を中心に、大型シンポジウム、戦略セミナーなど、経営倫理教育・普及事業を展開。さらには、研修立案、講師派遣、経営倫理診断、また幅広い内容のコンサルティングも行っています。

日本経営倫理士協会(ACBEE JAPAN)事務局

  • 〒107-0052
  • 東京都港区赤坂1−1−12  明産溜池ビル 8階
  • ※経営倫理実践研究センター(BERC)、日本経営倫理学会(JABES)と同フロア
  • (事務局員は、オフィスに常時在席しているわけではありません。電話やファックス、書信等での問い合せには対応に日数を要することがあります)
  • TEL/FAX:03-3505-0233
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