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企業・組織の経営倫理を推進する人材を育成・支援するNPO法人

更新情報

2016年8月18日 掲載

第20期「経営倫理士」取得講座(総合コース)の中から
  1コマ受講を受け付けます

ACBEEでは経営倫理士資格者のブラッシュアップ、受講検討のトライアル、等々の意味合いで第20期「経営倫理士」取得講座(総合コース)の1コマ(1講座)受講を受け付けます。詳細は事務局(03-5212-4133)までご連絡ください。
・対象講座  第20期講座(全14回)の中から選択
・会場スペースの都合により、各回限定2名(申込み先着順)
・受講料金  1人1回(1日1講座分) 一般 \20,000-
(日本経営倫理士協会の会員へは、50%特別割引=\10,000- があります)

2016年8月19日 掲載

ACBEE 20周年特別シンポジウム 7月22日開催
 「LGBTと企業の対応」 〜いま、働く場で考え取り組むことは〜

昨年11月、全国自治体では初めて東京都渋谷区と世田谷区で同性カップルを結婚に準じる関係と認める「パートナーシップ証明書」「パートナーシップ宣誓書」発行をスタートさせた。「LGBT」性的マイノリティ(少数者)としての配慮を区内の事業者に求める動きで、他自治体への広がりを見せている。国内外で、そうした性的少数者たちの企業・事業所内など、働く場での在り方と取り組みへの理解、意識改革を求めるムーブメントとなった。ACBEEが取り上げる「ダイバーシティ」(企業で人種、国籍、性、年齢などを問わずに人材活用すること)の重要な柱の一つとして、7月22日に東京・有楽町のリファレンス新有楽町ビルで特別シンポジウム「『LGBT』と企業の対応」を企画・開催した。…[記事全文を読む

2016年7月20日 掲載

ACBEE戦略セミナー第7弾(基礎編) 7月15日開催
  ”場づくり”の技術「ファシリテーション」の基本スキルを学ぶ

日本経営倫理士協会(ACBEE JAPAN)主催の「ACBEE戦略セミナー」の第7弾が7月15日、渋谷SIビル(東京都渋谷区)で開催された。講師は長橋良智氏(株式会社ニコン CSR推進部/日本ファシリテーション協会員)。テーマは「コンプライアンス・CSR担当者のためのファシリテーション体験セミナー」。ACBEE戦略セミナー初の試みとして基礎編・実践編の2回シリーズで企画、今回はまず基礎編が、体験型ワークショップを織り交ぜた形式で行われた。…[記事全文を読む

2016年8月1日(月)更新

いよいよ開講!「初級・経営倫理士」取得講座  ※エントリー開始
  第1期生として注目の資格取得を ☞ 《合格者に特典有ります 

通信制・短期集中コースの「初級・経営倫理士」取得講座が スタートします。日本経営倫理士協会は発足以来20年、この 間に誕生した「経営倫理士(総合コース)」は560余名。ビジ ネス界を中心に、危機管理マネジャー、企業などのコンプライ アンス担当者として活躍中です。「経営倫理士」は企業イノベ ーションの即戦力として今注目されている資格です。

「初級・経営倫理士」取得講座は、経営倫理の理論と実務を学ぶ初心者向けコースとして新たに開設します。日本を代表する大企業の東芝会計不正、三菱自動車データ偽装など企業不祥事が続く中、経営倫理のあり方が強く問われています。講座内容は、CSR(企業の社会的責任)、情報セキュリティ、ハラスメント、女性活躍推進など、直面するテーマにアプローチしたプログラムです。「経営倫理士(総合コース)」取得講座へ直結するメリットもあり、ぜひ、第1期生としての受講をおすすめいたします。…[「初級・経営倫理士」取得講座のエントリーはこちら

2016年7月1日(金)掲載

『経営倫理フォーラム』第32号を発行しました

 創立20周年を迎えたNPO法人・日本経営倫理士協会の季刊誌『経営倫理フォーラム』第32号が発行され(2016年7月1日)、経営倫理士、関係者の皆さま宛てに発送しました。今号は日本アイ・ビー・エム株式会社相談役の北城恪太郎氏による創立20周年記念イベント講演の概要を4ページにわたって特集。初の試みとして開講する、経営倫理の理論・実践を学ぶビジネスパーソン、大学・専門学校の1〜2年生、留学生などを対象にした、「初級・経営倫理士」取得講座の案内を掲載している。毎号特集している「コンプライアンス・企業不祥事等の動向」は、直近の3カ月を掲載。今回は自動車関連の記事が目立った。

【主な内容】潮流(巻頭言) ▼「初級・経営倫理士」講座概要 ▼創立20周年記念イベント講演概要 ▼JABES「第8回シンポジウム」 ▼第20期「経営倫理士講座」が開講 ▼特別シンポジウム「LGBTと企業の対応」 ▼戦略セミナー第7弾「ファシリテーション」 ▼第7回ACBEE総会開催 ▼“百年企業”東亜建設工業がデータ改ざん ▼三菱自動車の燃費データ不正 ▼検定中の教科書見せて謝礼 ▼どうなる日本の医療制度(下) ▼コンプライアンス・企業不祥事等の動向(2016年3月〜5月) ▼新たな視点から見つめる企業と消費者の関係づくり(8) ▼新連載「読みました 考えました」紙面直言 ▼名言再訪(15) ▼アーツ・ワールド(ルノアール展)ほか…[経営倫理フォーラムの詳細はこちら

2016年6月10日 掲載

ACBEE戦略セミナー第7弾 (実践編)
ファシリテーション体験セミナー【お申し込み受付中】

コンプライアンスやCSR(企業の社会的責任)の領域では、新しい法規制の施行や、企業が解決すべき新たな社会課題が次々発生しています。そうした状況下、企業担当者は常に世の中のメガトレンドに目を配っておく必要があり、それらを的確に社内に伝えていくスキルが必要不可欠になっています。従来の一方的に伝えるだけの通達や、講義型のレクチャーでは、なかなか社内に浸透しません。
 これらの反省を踏まえ、参加体験型のファシリテーションが今注目を浴びています。「場づくり」の技術ともいわれるファシリテーションを参加体験型のワークショップで体感して、その基本スキルを持ち帰り、様々な場面で活かしていただくのが本セミナーのねらいです。 …[戦略セミナーの詳細・お申し込みはこちらから

2016年7月1日(金)掲載

【名言再訪N】「If it comes down to a choice between making a desired profit and doing it right,we don't have a choice. We'll do it right.
(期待通りの収益をあげることと、倫理的に正しい行為のどちらかの選択を迫られた場合、私たちはもちろん迷わずに正しい行為を選びます)

(テキサス・インスツルメンツ元会長 ジェリー・R・ジャンキンス)

不祥事が後を絶たない。多くの企業が守るべき目標として経営倫理憲章を掲げているが、抽象的な御題目を羅列しただけで、トップの本気度が伝わってこないからである。それに比べて、米国半導体大手のテキサス・インスツルメンツ(TI)元会長のジェリー・R・ジャンキンスの言葉は秀逸。社員が正しい判断をするうえで明確なよりどころとなっている。・・・[記事全文を読む                      

2016年8月11日(木)掲載

太陽光の下、フリーダの愛と痛みを写真に昇華
  銀座・資生堂ギャラリーで「石内 都 展 Frida is」

メキシコを代表する画家、フリーダ・カーロの遺品を撮り下ろした「石内 都 展 Frida is」が銀座・資生堂ギャラリーで開かれ、31点の作品が展示されている。8月21日まで(月曜休み、入場無料)。
 石内は、1970年代より独学で写真を始め、1979年、写真集『APARTMENT』と写真展『アパート』で第4回木村伊兵衛賞を受賞。2005年には『Mother’s 2000-2005未来の刻印』で第51回ヴェネチア・ビエンナーレの日本代表として世界から注目を集めてきた。現在も続けられているが、毎年寄贈される被爆遺品に“生命”を吹き込む優しいまなざしをもってカメラに収める『ひろしま』で、2007年に米国での展示も実現させた。
…[記事全文を読む

2016年7月1日(金)掲載

ルノアールの最高傑作初来日   オルセー美術館・オランジュリー美術館所蔵の100点集め「ルノワール展」

六本木・国立新美術館で、「ルノワール展」が開催されている。 世界有数のルノワール・コレクションを誇る、フランスのオルセー美術館とオランジュリー美術館からさまざまな代表作を交え、合計100点を超える作品と資料でピエール・オーギュスト・ルノワール(1841〜1919)の全貌を紹介している。初期作品の《陽光の中の裸婦(エチュード、トルソ、光の効果)》や日本初公開の《ムーラン・ド・ラ・ギャレットの舞踏会》の他、《ぶらんこ》などの代表作が展示され圧倒される。《田舎のダンス》と《都会のダンス》は、45年ぶりにそろって来日した。…[記事全文を読む

2016年8月1日 掲載

“新しい脱工業化社会は、工業化社会の生んだ反人間的・反社会的行為を容赦なく批判し、その歪みの是正に向かう社会だということができよう。経営倫理はそうした成熟化社会なるがゆえにこそ、強化されなければならない流れとなることは明らかである。”

経営倫理にまつわる寸言を、ACBEE創設に貢献した故・水谷雅一先生の著作『経営倫理学のすすめ』などを参考に、月替わりでお届けします。 [これまでの寸言を見る

2016年4月11日 掲載

ACBEE創立20周年で記念講演会・記念の集い
『記念誌:AROUND経営倫理』も発行  〈速報〉

NPO法人 日本経営倫理士協会(ACBEE JAPAN)は1997年に設立、本年で創立20周年。これを記念し4月6日、日本記者クラブ・9階ホール(東京都千代田区内幸町、プレスセンタービル)で、講師に北城恪太郎氏(日本IBM相談役、経済同友会終身幹事、国際基督教大学理事長)を迎え「記念講演会」を開催(約100人出席)、合わせてこれまで巣立った経営倫理士をはじめ、関係者が参加しての「記念の集い」で交流を深めた。 北城氏の講演のテーマは「企業の社会的責任と経営者の倫理観」。北城氏は 経営倫理フォーラム誌が最近の31号で掲載した経営倫理士200人による昨年のコンプライアンス・不祥事等の重要ニュースランキングを引用、不祥事などの情報が漏えいした場合の大きな影響(社としてのリスクの大きさ)を考えてコンプライアンスの重要性を強調した。

企業の社会的責任(CSR)については、企業のガバナンスについての考え方を分かりやすく示し、経営に対する株主の期待と経営者の期待に大きなギャップがあることを語った。それには社内の人とは異なった視点をもつ多様性のある社外取締役を登用することなどの必要性を力説した。リーダーに求められるいくつかの資質の中で、特にインテグリティ(誠実さ)の大切なことを説き、聴講者らに熱っぽく訴えたのが印象的だった。  

この後、「記念の集い」が開かれリラックスした雰囲気の中、政財界関係者やACBEE関連の企業、多数の経営倫理士らが経営倫理の現状などで情報交換、懇談・交流の輪を広げていた。…[講演概要はこちら]   

2016年5月26日 掲載

「第20期・経営倫理士講座」スタート
  5月24日に開講式、32名の受講生が意欲

「第20期・経営倫理士講座」が2016年5月24日、スタートした。本年は、日本経営倫理士協会(ACBEE)設立20周年という記念すべき年。19期までに誕生した経営倫理士は562名で、ビジネス界の第一線で活躍中。20期受講生は32名。 …[記事全文を読む

2016年5月24日 更新

【第20期受付終了】いま価値高まる「経営倫理士」…会社イノベーションの即戦力に

企業や組織に存在する、数多ある経営リスクに対応するスペシャリストの養成講座…第20期「経営倫理士」取得講座を、2016年5月24日(火)に開講します。これまで、上場企業等のCSR・コンプライアンス新任担当者のほか、経営幹部や研究者、経営コンサルタント、大学院生・大学生などに受講いただいています。「CSR関連部署に配属されたが、特別な研修もなく、どのように学んでいったらいいのか分からない」「就職・転職・昇進に有利な知識・知見を、資格取得を通じて身につけたい」という方に、最適の講座です。 …[詳しくはこちらから

2016年6月13日(月)掲載

第68回 全国能率大会 『論文募集』のご案内
公益社団法人全日本能率連盟では、「経営の科学化推進」に向け、“産業振興” “経営革新” “人材開発”に関する実践的、理論的な論文を募集します。

一般企業の経営革新推進者、人材開発推進者、また、その支援者(企画・コンサルティング・人材開発等)、経営にかかわる調査・研究等を実践している方々であればどなたでもご応募いただけます。応募のエントリー受付締切は平成28年8月5日(金)必着論文提出締切は平成28年8月22日(月)必着です。経営倫理士講座講師・水尾順一先生(駿河台大学経済経営学部・大学院総合政策研究科教授)は、本件、第68回全国能率大会「論文募集」の審査委員をつとめます。[パンフレットはこちら]
[詳細はこちらをご確認の上、ご応募ください]

2016年2月24日(水)掲載

「ACBEE20周年」記念の座談会― 経営倫理士としての活動など話し合う <速報版>

経営倫理士活動は、本年で20年目を迎え、これまでに計562名の経営倫理士が誕生し、社会の第一線で活躍している。経営倫理士は民間の各種認定資格の中でも特に注目されている。また、各社ともに経営倫理・危機管理教育に力を入れており、今後ますますその活躍の範囲が広がるものと思われる。この節目にあたり、2016年2月12日、経営倫理士4人による座談会を開いた。テーマは、「経営倫理士活動 20年」。出席者は、以下のとおり。座談会の内容を一部抜粋、ACBEEホームページで速報する。(詳細は『経営倫理フォーラム31号』に掲載)。 …[記事全文を読む

2016年2月24日(水)掲載

日本取締役協会、初の優良企業選定 <コーポレートガバナンス・オブ・ザ・イヤー>

日本取締役協会(宮内義彦会長)が、2015年度の「コーポレートガバナンス・オブ・ザ・イヤー」の大賞にブリヂストンが選定されたと1月28日、発表した。合わせてコマツ、HOYA、りそなホールディングス、良品計画の4社が入賞。「コーポレートガバナンス・オブ・ザ・イヤー」は、企業統治の取り組み状況を評価、選定するもので、同協会による今年度初めての事業。東証一部上場企業約1900社を対象に、「コーポレートガバナンス・コード」の導入状況や、業績などが評価の対象となった。 …[記事全文を読む

2016年3月24日(木)掲載

日本経営倫理学会が「第8回経営倫理シンポジウム」開催

 習体制下における国家統治戦略への日本企業対応などで講演

2016年3月24日、拓殖大学文京キャンパスで、日本経営倫理学会(JABES)の「第8回経営倫理シンポジウム」が開催された。テーマは「新常態移行後の中国ビジネスと経営倫理」。 開会にあたり、同協会会長・梅津光弘氏(慶應義塾大学)があいさつ。講演1として、中国経営倫理研究の第一人者である王 小錫(おう・しょうせき)教授より「道徳資本と企業経営」のテーマで、道徳資本とは何か、道徳資本と企業の価値増値、企業道徳資本の評価基準、現代中国企業道徳の現状などの内容について講演。 …[記事全文を読む

2016年5月8日(日)掲載

三菱自が燃費データ不正、25年続く
  「軽」4車種で走行抵抗値を少なく改ざん

「会社の存続に関わる大きな事案」。昨年来、世界の自動車業界を揺るがしているドイツのフォルクスワーゲン(VW)ディーゼルエンジン車排ガス規制逃れに続き、し烈な燃費競争を演じている日本の軽自動車業界で4月、三菱自動車による燃費試験のデータ不正が明らかになった。データの不正操作は1991年から25年間にわたって行われており、3年前から生産が始まった4車種でデータ改ざんが浮上した。その後の調査で、スポーツタイプ多目的車なども含め、2002年以降に国内法で定められた方法と異なる試験方法により測定され、不正な走行試験を経て販売された車は200万台を超える見通しとなった。 …[記事全文を読む

2016年5月8日(日)掲載

検定中の教科書不正、公取委が22社を聴取
  広がる疑念、謝礼の「影響」は…

教科書会社が検定中の教科書を教員らに見せ、謝礼を渡していた問題で、公正取引委員会は独占禁止法違反(不公正な取引方法)に抵触する恐れがあるとして、検定教科書を発行する22社に対して4月12日から事情聴取を始めた。謝礼に関わったのは教員・校長だけでなく教育長らにまで広がってきた。文科省は「教科書採択への影響はない」としているが、教科書会社のエスカレートする“営業活動”で、教科書採択の公正さ確保の在り方が問題視されている。 …[記事全文を読む

2016年1月25日(月)掲載

廃棄食品が流通してた! 産廃処理業者が不正転売
  横流し常態化か…、食の安全や流通に大きな波紋

新しい年の経済が動き始めた1月13日、異物混入の疑いがあるとして廃棄されるべき冷凍ビーフカツが、産業廃棄物処理業者によって不正転売される食品不祥事が表面化した。愛知県に本社を置く日本では最大手のカレー専門店チェーンが廃棄を依頼、請け負った同県内の産廃業者が大半を処分せず、岐阜県の製麺業者に横流し転売していた。廃棄物処理法に基づく県や県警の立ち入り調査、家宅捜索が進むにつれ、転売はカツにとどまらず100品目を超え、販売、製造元が全国10都道府県と11の主要都市に及ぶことが分かった。食の安全のみならず、食品流通や廃棄、食品ロスなどとも絡み、あらためて事件の問題の深さを浮き彫りにした。 …[記事全文を読む

2016年1月25日(月)掲載

過去最長の「110日間の業務停止」(厚労省)=化血研の違法血液製造問題

一般財団法人・化学及血清療法研究所(化血研、熊本市)が国の承認と異なる方法で血液製剤などを長期間にわたって製造していた問題で、厚生労働省は1月8日、医薬品医療機器法(旧薬事法)に基づき化血研に対して110日の業務停止命令を出した。停止期間は同月18日から5月6日までで、製薬会社に対する行政処分としては過去最長になる。 …[記事全文を読む

2015年12月29日(火)掲載

関西シンポジウム報告書を発行しました(会員限定)

2015年10月20日に開催した「第1回ACBEE関西シンポジウム」での講演等をまとめた報告書が完成いたしました(2016年1月1日付発行)。ACBEE会員の皆様宛てに、事務局よりPDFデータをお送りしておりますので、ご高覧いただければ幸いです。

【目次】第一部(基調講演):村松邦子氏(ACBEE理事)▼同(特別講演):森實久美子氏(大阪労働局雇用均等室長)▼第二部(パネラー講演):林直子氏(グンゼ(株)女性きらきら推進室長)、北村安彦氏(大和ハウス工業(株)ダイバーシティ推進室長)、飯田裕美子氏(共同通信社大阪支社次長)▼同(パネルディスカッション)―ほか

ACBEE関西シンポジウムの開催報告(要約記事)はこちら

2015年11月12日(木)掲載

【第19期講座を修了された皆様へ】ACBEE個人会員登録(任意)のご案内

この度は、第19期「経営倫理士」取得講座の全課程修了ならびに「経営倫理士」資格取得、誠におめでとうございます。

ACBEEでは資格取得後のフォローアップとして、任意での会員登録制度を設けております。優先的な情報提供やシンポジウム・各種セミナーの受講割引などの特典もございますので、ご一考いただければ幸甚です。

会員登録に関してご不明な点がございましたら、ACBEE事務局までお気軽にご連絡・お問い合わせください。

入会のご案内はこちら] [登録フォームはこちら] [お問い合わせはこちら

NPO法人 日本経営倫理士協会(ACBEE JAPAN)とは

企業・組織の不正、不祥事が相次ぐ中、この重要課題に対応する経営倫理活動の実践・浸透が強く求められています。

NPO法人 日本経営倫理士協会(ACBEE JAPAN)は、「経営倫理士」取得講座を中心に、大型シンポジウム、戦略セミナーなど、経営倫理教育・普及事業を展開。さらには、研修立案、講師派遣、経営倫理診断、また幅広い内容のコンサルティングも行っています。

日本経営倫理士協会(ACBEE JAPAN)事務局

  • 〒102-0083
  • 東京都千代田区麹町 4-5-4 桜井ビル3階
  • ※経営倫理実践研究センター(BERC)、日本経営倫理学会(JABES)と同フロア
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